東京喰種 -トーキョーグール- 第3巻 感想と考察(ネタバレあり)

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東京喰種最新第4巻も発売されたことですし、第3巻の感想を書きたいと思います。

     glasses

メガネをかけたトーカ。
金木とともにCCG本部へと。

gate

喰種をあぶりだすあくどい機械。
町中に設置されたら・・・。


matigai

「この間違った世界を変えてみせる」


ji

一人遺されたヒナミ。

しかし、突然ヒナミがいなくなる。


mad

そこにマッドな捜査官が現れる。
喰種の赫子から捜査官の武器が作られていることが明らかに。

果敢に戦うも劣勢に立たされるトーカ。
そのとき。

iden

一方金木は・・・。

stand

喰種の力で亜門を圧倒する。

それぞれの戦いが終わり。

mune

ファッ!?
今気づいたけど、トーカの胸でかいですね!
1巻ではこんなボリュームは・・・、さては質のいい人間を喰って急成長したか・・・。

ううむ、あの胸の一部になれるなら喰われるのも悪くない、まずいでしょうけど。

last

追うものと追われるもの。
喰うものと喰われるもの。
答えの見えない戦いは続く・・・。


ということで、トーカちゃんの胸がでかく描かれてるシーンを探すことに夢中になる3巻でした。

  


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